1. HOME
  2. 事業内容
  3. 遠隔画像診断支援サービス

遠隔画像診断支援サービス

このようなお悩みはありませんか?

■読影の手が足りない
■苦手分野の読影が不安
■検査装置の有効活用で装置の稼働率を向上させたい
■放射線科診断専門医の意見を聞きたい
■起用している読影会社を見直したい

 iMedicalの遠隔画像診断支援サービスは、そのようなお悩みを解決します

reason 選ばれる理由

iMedicalが誇る
放射線科読影医ネットワーク

  • 4つの大学病院との連携により、有能な読影医を常時確保
  • 受注数が増加しつづけても画像診断の品質が揺るがない体制
  • タレントマネジメントシステムにより、画像診断の品質を厳格管理
  • 国立病院からの受注も可能な情報セキュリティ優位性 
iMedicalが誇る放射線科読影医ネットワーク

オペレーション負荷の少ない
読影依頼システム

  • 読影依頼システムは情報セキュリティ対策にも優れたPSPや医知悟を使用
  • 院内システムとの連携可能
  • PACSからの直接依頼や、レポートシステムへの自動取り込みにより作業効率向上
    ※連携についてはご相談ください
  • メーカーとの連携による強固な保守サポート体制
オペレーション負荷の少ない読影依頼システム

ご施設の状況に合わせた読影メニュー

読影モダリティ

CT
MR
CR
DR
RI
PET
MG
健診CR
健診DR
Ai(死亡時画像診断)

その他、冠動脈CTや超音波なども対応可能です。詳細はご相談ください。

読影の品質を定量化する
厳格な診断クオリティ管理体制

タレントマネジメントシステム

複数の評価項目で読影の品質を継続的に管理

 画像診断クオリティ徹底追求

放射線診断専門医によるレポート品質を担保するタレントマネジメントシステムにより、常に高品質な遠隔画像診断支援サービスを提供いたします。

service サービス概要

特徴

  • 放射線科診断専門医による読影
  • 画像診断センター では読影医が対応
  • CT/MRのレポートは、平日17時迄のご依頼で翌営業日に返却
  • 緊急読影のレポートは、2時間以内に返却

読影依頼システム

  • 読影依頼システムはPSPや医知悟のシステムを使用
  • 院内システムとの連携可能
  • メーカーの保守・サポート体制
  • PACSから直接依頼・レポートシステムへの自動取り込みにより作業効率向上が見込まれます。
    ※連携についてはご相談ください
サービス概要

都内に画像診断センターを設立。読影医が常駐し、緊急読影対応、疑義照会やレポートのチェックなどを行っております。

NEW 2024年6月よりサービス開始‼

スマート読影 i-Radi ZERO(アイラジ ゼロ)

お持ちのPCでお気軽に読影依頼が可能なサービスです。「必要な時だけ読影依頼したい」「導入費用を抑えたい」そんなご施設様におすすめです。

専門性と精度の高い読影報告

画像診断に精通した大学の教授、准教授、講師等、各部位を得意分野とする放射線診断専門医が読影レポートを作成いたします。
また、定期的に読影医に対して顧問医によるレポートチェックや指導を行っております。

報告書例

報告書例

introduction 顧問医のご紹介

後閑 武彦先生

後閑武彦

【経歴】

  • 昭和大学医学部放射線医学講座 前主任教授
  • 昭和大学 名誉教授
  • 日本医学放射線学会診断専門医
  • 日本超音波医学会専門医

「遠隔画像診断(テレラジオロジー)とは、CTやMRIなどのデジタル画像診断とIT(情報技術)との融合による読影システムです。 病院連携に効果的で、また、画像診断専門医が常駐していない医療施設や、専門性の高い セカンドオピニオンの要望に対して、当社と契約している専門医が優れたクオリティの読影診断サービスをご提供しています。」

column 遠隔画像診断コラム

 CONTACT
お問い合わせ

まずはお気軽にご連絡ください。